地域を活性化したいと思ってる町や村は
Wi-Fiや携帯の電波を早急に改善してほしいと思う。
理由は、せっかくの情報発信の手段がなくなる、
もしくは極端にやりにくくなる。
ノマドと呼ばれている人間は
Wi-Fiと携帯の電波さえあれば
どこでも仕事が出来るから
田舎でも出来る。
そういう人間はマイペースな人が多く
田舎好きも少なくない。
単純に若者が田舎に遊びに行く時に
Wi-Fiが使えたら感動だし
携帯の電波がない、もしくは届きにくいとなれば
近寄りがたい、リピート率が極端に下がる。
まあ、すぐにすぐってのは難しいんだろうけど
若者を集めたいのなら歩み寄るべきだと
俺は思ってる。
インフラを整えるのは最低限必要だと思ってる。
もちろん、携帯もWi-Fiもない田舎が好きだ!っていう人は
多いと思うけどそれを言い訳にして整備しないってのは
違うんじゃないかな。
現状で満足してるとこはそれでいいと思うんだ。
でも、もしも変革をする時期に差し掛かっているのならば
少なくともどこかしらで痛みは伴うし
何かを変えなければ現状が変わるはずもない。
リアルから変えるか
ネットから変えるか。
これが今の世界では速そうに思う。
ご年配の方を大切にするのは当然の事。
意見を尊重するのも当然の事。
若者と年配の方との意見や価値観の違い、
温度差を埋めるのが重要な位置に居る人の
役割なんじゃないかなぁ。
言葉は悪いけれど水と油を混ぜ合わせる事が出来る
界面活性剤のような役割を担える人間がいなければ
住人の納得と革命の両方を成し遂げる事は
不可能だろう。
「よそ者意識」に悩まされるくらいなら
誰もいない山を一つ若者に任せてみたらいい。
若者同士で協力し
ネットをフル活用し
仲間を自然に集めるだろう。
道具も知り合いに借りて色んな事をやるんじゃないかな。
どうしても難しい事や解決に苦しんだとき
初めて地元のご年配の方の偉大さを感じ
ご年配の方も若者の努力と真摯な姿勢に気付き
共に汗を流す事によって理解出来るのではないか。
お互いがお互いを必要だとも思っていない段階で
混ぜ合わせようとするのは時間がかかるし難しい。
タイミングも大切。
そういうことを考えるのも重要な役割についている人が
するべきことだと考える。
まず楽しくないと若者は動かない。
自由がなければ動かない。
うるさいやつがいるならめんどくさくなるだろう。
独裁でやろうとするやつが出れば
仲間だった人間は逃げていくだろう。
当然の事。
若者は年配の方を
年配の方は若者を
尊敬出来るようにまず仕組みを作らないといけないよね。
あと、人間誰しも相性というものがある。
それを見極めてチーム分けする事が出来れば
不要な争いは最低限減る気がしてる。
どうしても0にはならないけど
温度差がありすぎたり
明らかな価値観の違いがあるメンバー同士を
一緒に扱ってるのはとても危険。
好き勝手書きましたが
個人的にはWi-Fiと携帯の電波!
これあれば相等動きやすいと思いました◎
安否の確認にもどっちにしても電波は必要だと思う。
畑で急に調子悪くなってもどうにかなる。
それに、配達サービスをモバイル端末で
完結出来る仕組みも早くやるべきだと思う。
タッチパネルならわかりやすいし。
Wi-Fiよりも携帯の電波じゃな。
LTEがどこでも繋がる田舎!
魅力的じゃないか!笑
そういうとこあったら俺は
「お!?!?」
って思う◎
LTEばんざい!笑
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